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プールの仕事終えてきました。

今日で終わりです。明日からニートです。

今日はカウンターの中にあるものを片付けていたので3時間ほど残業してきました。

はぁ・・・・・・・すべき仕事は全部終えてきたはずなのになぜか遣り残したようなもやもや感があるなぁ。

半年間しかいなかったけれどまるで3,4年ぐらいいたかのような感覚でした。

それだけ濃かったんだと思います。

今日プールの仕事が終わったらスッキリして退職できると思ったんだけど

なんでこんなにも気持ちがあがらないんだろう。

前辞めたカラオケ店は1年と2ヶ月ほどいたんだけど。

そのときは家に帰ってボロ泣きしました。

今は・・・・・・泣くことはまったくないんだけど気持ちが落ち着かない感じ・・・。

ふぅ・・・・・・。

はやく次の仕事さがそ。今は仕事がしたい。仕事してないとこの気持ちは落ち着くことはなさそう。

そんな感じです。そんな気持ちでいっぱいです。

そして明日は死んだおばぁの初七日です。お昼の1時に親父と一緒に母方の実家に行ってきます。
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上「きみがくん、あの話は決まった?」

俺「あ、社員の話ですか?」

上「きみがくんとしてはどう考えてるのかな」

俺「自分は・・・まだ決めかねてます」

本当は嘘だ。実はすぐ断る気でいた。

でも・・・。

上「ふむ、まあむりにとはいわないからね。きみがくんにはきみがくんの未来があるし、私が決めることではないんだ。きみがくんのことを一生面倒みることだって不可能なわけだし。ただ・・・××さんがいて○○さんがいて(←他の社員さんの名前)そこにきみがくんがいてくれたら理想的だったというわけで。まあ理想であって現実ではないから私の頭の中の妄想の話なんだけどね(笑)

俺「・・・上司さん!」

上「ん?」

俺「あまり待たせるのも申し訳ないのでここでいま答えを出します!」

上「む・・・」

俺の真剣な態度を察知してか姿勢を正して急に顔を強張める上司。

俺「社員の件。断らせていただきます!!」

上「そうかぁ・・・」

俺「大変もうしわけございません!」

頭を下げる俺。

上「いやいいよ。べつにきみがくんがわるいわけじゃないし。もちろんぼくがわるいわけでもないけどね(笑)」

俺「実は・・・最初社員の話を誘われたときにきめていたのですがその場で断るのは上司さんの顔を潰すようで申し訳なくて」

上「そうだったのか。別にそんな気を使わなくてもいいのに・・・」

俺「自分にここで社員という道を残してくれた上司さんには凄く感謝してるんです」

俺「だからこそあまりにその誘いが嬉しかった分自分としては上司さんに本当に申し訳なくて・・・」

上「・・・・・・」

俺「自分ここのプールスタッフに入って本当によかったと思います。上司さんと××さん(←40後半になるプールスタッフ)に会えたことで成長できました。

俺「自分上司さんのこと一生忘れません!」

上「・・・・・(なみだぐむ)」

上「一生ってそんな・・・。でもそこまで言われると・・・さすがに嬉しいなぁ。たまに仕事してるときにつかれるなぁって思うことがあるんだけどこうやっていまきみがくんが言ってくれたようにそういう言葉をもらうとさがんばろうって気になるよ励まされるよ」

俺「ありがとうございます!!」

今日の出来事。

上「仕事は見つかった?」

俺「いいえ、今はまだ探し中です^^;」

上「そうですかw」

俺「はい(笑)」

上「・・・・・・」

俺「・・・・・・」

上「きみがくん、社員になってみるか」

俺「え?自分がですか?」

上「最近事務所が凄く忙しくてさ、私一人では手が回りそうにないんだよね」

俺「はぁ・・・」

上「自分の右腕になる人が欲しいんだ。その役目を出来る人はやっぱり自分が信用できる人じゃないと任せられないんだけど。そうなってくると誰がいるんだろうって考えたらきみが君しかいないんだよねぇ」

俺「・・・そこまで言われると嬉しいですね」

上「そういう事だから考えておいてよ」

俺「はい」

軽く衝撃が走った一日だった。

今週発売されたバクマン15巻読んだ。

東京だと10月4日に発売だそうだが沖縄だと8日に入荷された。

なぜ8日に入荷するのがわかったのかというと近くの書店にわざわざ何日に入荷されるのか問い合わせたからだ。

俺ははやくこれが読みたくて入荷されるまでの間もやもやしながらその日を待ったんだ。

バクマン。

今俺が一番待ち望んで楽しみにしている漫画だ。

これを読むと凄く胸が熱くなる。

夢を一生懸命に追っかける少年の話。凄い良い話なのでみんなにもお勧めしたい。

というか読んでくれー。 俺の周りにバクマンファンを増やしたい。 バクマンの話で盛り上がりたいんだ。

おばぁの体調が急変したらしく朝4時から父と母は病院へ駆けつけました。

最近のおばぁはすこぶる体調もよく回復の兆しをみせていました。

うちのおばぁはすげぇな。医者にももう駄目かもしれない。今夜が峠なので覚悟してください。

そういわれていたのにそれから一週間も生きながらえている。

病院中の医者もこれには驚かされたらしい。

沖縄のおばぁちゃんは全国でもNo.1の長寿で有名だけどうちのおばぁはその中でも別格だよ。

俺はこんなおばぁの孫に生まれたことを誇りに思ってるよ。
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